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ORGUEIL オルゲイユ 裾にかけ細くなるヘンリーネックTEE『Henry T-Shirt』【アメカジ・ワーク】OR-9007(Short sleeve tee)

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8,640

ORGUEIL オルゲイユ 裾にかけ細くなるヘンリーネックTEE『Henry T-Shirt』【アメカジ・ワーク】OR-9007(Short sleeve tee)

ギフト対応■■■ORGUEIL■■■ ジー ンズをメインにメンズアパレルを30年以上トータルプロデュースしてきたSTUDIO D'ARTISAN(ステュディオ・ダ・ルチザン)が創り出す新たなシリーズ。小さな町の小さな仕立て屋。トラウザー、シャツ、ジャケット、ジーン ズ....。どことなく温かみを感じられる製品が並ぶ。「時間がたつほど躍動感が溢れる衣料と小粋な演出を」そういったアイテムで構成されている。 フランスを語源とするダルチザンはフランスの小さなブティックをイメージした店舗から始まった。「ジーンズから表現する新たなファッション文化」がコンセ プト。それと同じ基盤を持った「オルゲイユ」。同じくアイテム数が少なく、少量生産からの始まりである...。 ORGUEIL『Henry T-Shirt』のご紹介です。 紡績技術が未発達な時代のムラ感を再現したヘンリーネックTEE。吊編み機で仕立てた丸胴ボディをあえて裁断し、裾にかけて細くなるように縫製。これによ りタイトなサイズ感を実現し、インナーとして最適な仕上がりになっています。 モデル:スタッフ 田村(身長175cm、体重65kg)がサイズ38を着用しています。 試着した感想:サイズ38でピッタリです。 ジャケット:ORGUEIL"Nep Denim Sack Jacket"サイズ38 OR-9007 Col.Grey “Henry T-Shirt" ORGUEILネーム。汗止めの為の背当てが付いたバインダーネック。ヴィンテージを元にしコットンテープを叩き、斜めにカットされた3つ釦のヘンリー ネック。ボタンは塗装をかけたオリジナルのメタル釦。 OR-9007 Col.White “Henry T-Shirt" ORGUEILネーム。汗止めの為の背当てが付いたバインダーネック...

本紙布オーバーシャツ ビアスポ ジャケット 【ライトアップショッピングクラブ】

LightUp

21,600

本紙布オーバーシャツ ビアスポ ジャケット 【ライトアップショッピングクラブ】

さらさらの紙素材で着心地の新境地を。ベテラン・デザイナーが注目する紙素材。スポーツウェア・デザイナーであった経験と熟年世代と同じ視座から、快適で機能的なウェアを提案する〈ビアスポ〉のデザイナー武捨光晶氏。今回、氏の厳しい眼に留まったのが、王子ファイバーとダイワボウノイとの共同開発で生まれた〝OJO+(オージョ)〟という紙素材。この新しい素材に注目した氏の思いを伺いました。紙素材の魅力を最大限に実感できる一着を。「一般的な認識では、紙は弱く、水に濡れたら簡単に破れてしまうというイメージがあります。しかし、この紙素材は、その概念を覆すものでした。軽量で繊維が長く丈夫なマニラ麻を原料に用いて紙を作り、細く裁断したものを糸にして生地に織り上げるという非常に手の込んだ製法により、綿の半分の重さながら強靭で、濡れるとさらに強くなるという特性を実現しています。そして、実際に紙糸100%の生地に触れてみると、綿より毛羽がなくハリがあり、表面が滑らかでフラット感があります。その生地で試作のシャツを作ってみて驚きました。すべすべというよりも、やさしいさらさら感。これが紙素材の最大にして絶対の特徴なのだと実感しました。そして、ぜひこの素材を使って、他では味わうことのできない着心地の新境地をお届けしたいと思いました」と語る武捨氏。ご紹介する一着は、この紙素材の魅力を存分に実感していただけるよう、〈ビアスポ〉がオリジナルで作り上げた紙繊維100%の生地を使用。従来にない、軽やかで快適な着心地をお楽しみいただけます。デザインは、シンプルな比翼仕立てのオーバーシャツ。夏の羽織りものとして活躍します。

6色絣染めのシャツ ロック 紳士服/婦人服 【ライトアップショッピングクラブ】

LightUp

30,780

6色絣染めのシャツ ロック 紳士服/婦人服 【ライトアップショッピングクラブ】

繊細な色の連なりに息を呑む美しい一枚落ち着いた焦げ茶をベースに、よく見るとさまざまな色合いの糸が織り込まれているのがわかるでしょうか。春の訪れを待つ色とりどりの草花が、冬の岩盤の間で息を潜めているような、希望に満ちたエネルギーを感じさせてくれる一枚です。手がけたのは、素材にこだわる東京・上野の〈ロック〉です。生地を織ったのは、愛知県尾張一宮の〈森崎毛織〉。代表の森崎幸一さんは作業を振り返って、「ほぐし織のような風合いを出そうと絣糸を使ったのですが、いやぁもう大変でした」と苦笑する。まず絣染めの染色ですが、通常は、糸をある一定間で折り返して多色になるよう順番に色を染めてゆきます。しかしそれでは同じ色を隣同士にしようとしてもズレが出てきます。そこで特許のロータリー絣(ワコートク染特許技法)を採用。6色が折り返すことなく繋がったウールの絣糸が出来上がりました。それを経糸に使うわけですが、森崎さんは、タイコと呼ばれるドラム状のものに、使う長さに切った糸を一本一本引き揃え、同じ色が隣り合うように並べてゆきます。「これがなにより気の遠くなる作業だった」と話してくれました。そして経糸が整ったら、焦げ茶の経糸を綜絖と呼ばれる金具(緯糸と経糸を制御する)の中心の孔に通してゆくのですが、これが綜絖枠1枚に対して綜絖が480本、この枠が8枠あるので、計3840もの孔に糸を通さなければなりません。文字通り技と時間の積み重ねでようやく虹のような7色(経糸=絣糸6色、緯糸1色)が織り込まれた生地が完成します。丹念に織り上げた美しい一枚を、ぜひ愉しんでみてはいかがでしょうか。

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