メチャ買いたい.comがお届けする、おすすめの「メンズファッションロック」検索結果。

メンズファッションロックの商品検索結果全8,722件中1~60件目

パイナップル柄のカジュアルシャツ ロック 紳士服/婦人服 【ライトアップショッピングクラブ】

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17,820

パイナップル柄のカジュアルシャツ ロック 紳士服/婦人服 【ライトアップショッピングクラブ】

個性的な夏柄が魅力のシャツメンズシャツの老舗として知られる東京・上野の〈ロック〉は、熟練職人の手による丁寧な仕立てで、多くの紳士から絶大な支持を得ています。季節に合わせた素材選び、ことに夏物のシャツにおいては、薄くデリケートな生地の特性を見極めながら、裁断・縫製、仕上げまでを一貫して自社で行うことで、素材の持ち味を活かした美しい一枚に仕上げ好評を博しています。ご紹介するのは近年人気のパイナップル柄をモチーフに取り入れた夏らしさが漂うシャツ。パイナップルの表面や葉まで繊細に表現されており、国内プリントならではの高い技術が見て取れます。表面加工を施したサッカー調の生地は、凹凸によって豊かな表情が生まれ、涼しげな風合いも魅力です。デザインはワイドカラーの襟先にボタンを配したボタンダウン仕様。柄の雰囲気に合わせ、木彫り風の味わいのあるボタンを採用しました。裾部分はゆるやかな弧を描いており、ウエストインでも裾を出しても洒脱に着こなせます。イエロー系をベースにした優しい色合いは、着ると顔映りがよく、夏の普段着としてぴったり。軽やかな印象なのでリゾートでの装いにもお薦めです。

春色上品ウインドーペーンシャツ ロック 紳士服/婦人服 【ライトアップショッピングクラブ】

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22,680

春色上品ウインドーペーンシャツ ロック 紳士服/婦人服 【ライトアップショッピングクラブ】

尾州の毛織物の妙味と職人の手仕事紳士淑女の“理想"とも言えるシャツを手がけている、東京・上野にある〈ロック〉。創業60年余の同ブランドは、扱う生地の特性を見極めながら、裁断、縫製、仕上げまでの工程を一貫して自社で行っており、熟練職人の丁寧な手仕事により作られるシャツは、当社でも支持を集めています。「手作業の工程が多いため大量には作れませんが、それだけに職人が磨き上げてきた技術が、一枚のシャツに結集されています。妥協せず“本当によいもの"を作る……。いつの時代も変わらない私たちの思いです」と語るのは代表の岩本一成さん。ご紹介するのは、岩本さんが尾州の織元に依頼した生地で仕立てたウール100%のシャツ。うっとりするような柔らかな風合いは、ウールの加工や織りにおいて高い技術を持つ尾州の毛織物ならではの妙味があります。さらに、ウォッシャブル加工を施しているので、ウールでありながらご家庭の洗濯機で手軽に洗えるのもポイントです。「職人魂に火が付く」格子柄の紳士シャツ。こちらは、大きめの格子柄が大人の雰囲気を醸し出す「春色上品ウインドーペーンシャツ」。昔ながらのションヘル織機でゆっくり織り上げた生地は、原糸に60番双糸の上質なメリノウールを使用し、滑らかな質感と優しい肌触りが心地よい。よく見ると無地部分は細やかなヘリンボーンの織り柄で、シンプルさの中にもさりげないこだわりが光ります。「チェックの柄合わせは職人魂に火が付くのです」という岩本さんの言葉通り、肩ヨークの切り替え部分や剣ボロ、ポケットなどの細部まで見事な柄合わせを実現しています。

サマーウールの半袖シャツ ロック 紳士服/婦人服 【ライトアップショッピングクラブ】

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21,600

サマーウールの半袖シャツ ロック 紳士服/婦人服 【ライトアップショッピングクラブ】

夏のウールを軽やかに着こなす生地の裁断から縫製、仕上げまでを一貫して自社でおこない、上品でベーシックな服づくりを得意とする紳士シャツブランド〈ロック〉。ご紹介するのは、ウールを夏仕様にアレンジした爽やかな半袖シャツです。ウールと聞くと冬をイメージする方も多いかもしれませんが、実は吸水・発散性に優れているため、汗をかきやすい時季にこそ相応しく、アウトドアウェアなどに使われることも多い素材です。こちらには稀少なメリノウールをもとに、“夏のウール"として開発された「サイロスパン」という糸を使用。強度と光沢を持つこの糸にウォッシャブル加工を施し、加工や織りにおいて高い技術を持つ尾州の織元が、昔ながらのドビー織機でゆっくりと織り上げました。これにより、ウールならではの柔らかな風合いに加え、清涼感とシャリ感のある手ざわりを実現。蒸し暑い日本の夏にもぴったりの生地に仕上げています。淡いネイビー地に爽やかな3色のストライプが美しく映えるこちらのシャツは、着るだけで顔まわりを明るく見せてくれます。薄くて軽くシワになりにくいうえ、ご家庭の洗濯機で洗えるのも嬉しい一枚。普段使いはもちろんのこと、旅先の装いにも重宝します。

熟練と根気のビッグチェックシャツ ニューロック 紳士服/婦人服 【ライトアップショッピングクラブ】

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23,760

熟練と根気のビッグチェックシャツ ニューロック 紳士服/婦人服 【ライトアップショッピングクラブ】

職人技が光る上品ビッグチェック生地の裁断から縫製、仕上げまでを一貫して自社で行い、上品でベーシックな服作りを得意とする〈ロック〉。同社が展開するレディス向けのブランド〈ニューロック〉は、小粋な色柄と仕立てのよさが光る淑女のためのカジュアルウェアを提案し、好評を博しています。大人の女性に相応しい深みのある色使いと、こだわりの素材で仕立てた大柄チェックシャツをご紹介します。熟練技と根気で生まれた尾州職人入魂のチェック生地。上質なメリノウールの梳毛糸を用いた綾織りの生地で仕立てたシャツ。一つの柄の経糸と緯糸の本数がそれぞれ720本もある大きな格子柄がポイントです。毛織物の一大産地である尾州の職人をもってしても非常に難しいこの柄を、時間と手間をかけて実現。まさに熟練技と根気によって生まれた“ビッグチェック"なのです。さらに、ウォッシャブル加工を施して機能性を持たせつつ、ソフトでしなやかな風合いを実現。卓越した技術があってこその仕上がりです。〈ロック〉の裁断士と縫製職人によって、柄合わせも見事に仕立てられた渾身の一枚に、ぜひ袖を通してください。

春色千鳥格子の小粋なブラウス ニューロック 紳士服/婦人服 【ライトアップショッピングクラブ】

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21,600

春色千鳥格子の小粋なブラウス ニューロック 紳士服/婦人服 【ライトアップショッピングクラブ】

緻密に織り上げられた華やかな千鳥格子が魅力のブラウス。紳士淑女の“理想"とも言えるシャツを手がけている、東京・上野にある〈ロック〉。創業60年余の同ブランドは、扱う生地の特性を見極めながら、裁断、縫製、仕上げまでの工程を一貫して自社で行っており、熟練職人の丁寧な手仕事により作られるシャツは、当社でも支持を集めています。「手作業の工程が多いため大量には作れませんが、それだけに職人が磨き上げてきた技術が、一枚のシャツに結集されています。妥協せず“本当によいもの"を作る……。いつの時代も変わらない私たちの思いです」と語るのは代表の岩本一成さん。ご紹介するのは、岩本さんが尾州の織元に依頼した生地で仕立てたウール100%のブラウス。うっとりするような柔らかな風合いは、ウールの加工や織りにおいて高い技術を持つ尾州の毛織物ならではの妙味があります。さらに、ウォッシャブル加工を施しているので、ウールでありながらご家庭の洗濯機で手軽に洗えるのもポイントです。こちらは、「春色千鳥格子の小粋なブラウス」。〈ロック〉が展開するレディスブランド〈ニューロック〉による一枚です。素材には48番双糸のメリノウールを使用しており、ふんわり包まれるようなソフトな風合いが魅力。通常は2色で構成される千鳥格子を、4色の色糸を用いて織り上げることで立体感を出し、春らしい明るい表情を演出しました。タックを入れふんわりとさせた袖も優しい印象。前を閉じて着るのはもちろんのこと、開けて羽織る淑女のカジュアルスタイルにもぴったりなブラウスです。

6色絣染めのシャツ ロック 紳士服/婦人服 【ライトアップショッピングクラブ】

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30,780

6色絣染めのシャツ ロック 紳士服/婦人服 【ライトアップショッピングクラブ】

繊細な色の連なりに息を呑む美しい一枚落ち着いた焦げ茶をベースに、よく見るとさまざまな色合いの糸が織り込まれているのがわかるでしょうか。春の訪れを待つ色とりどりの草花が、冬の岩盤の間で息を潜めているような、希望に満ちたエネルギーを感じさせてくれる一枚です。手がけたのは、素材にこだわる東京・上野の〈ロック〉です。生地を織ったのは、愛知県尾張一宮の〈森崎毛織〉。代表の森崎幸一さんは作業を振り返って、「ほぐし織のような風合いを出そうと絣糸を使ったのですが、いやぁもう大変でした」と苦笑する。まず絣染めの染色ですが、通常は、糸をある一定間で折り返して多色になるよう順番に色を染めてゆきます。しかしそれでは同じ色を隣同士にしようとしてもズレが出てきます。そこで特許のロータリー絣(ワコートク染特許技法)を採用。6色が折り返すことなく繋がったウールの絣糸が出来上がりました。それを経糸に使うわけですが、森崎さんは、タイコと呼ばれるドラム状のものに、使う長さに切った糸を一本一本引き揃え、同じ色が隣り合うように並べてゆきます。「これがなにより気の遠くなる作業だった」と話してくれました。そして経糸が整ったら、焦げ茶の経糸を綜絖と呼ばれる金具(緯糸と経糸を制御する)の中心の孔に通してゆくのですが、これが綜絖枠1枚に対して綜絖が480本、この枠が8枠あるので、計3840もの孔に糸を通さなければなりません。文字通り技と時間の積み重ねでようやく虹のような7色(経糸=絣糸6色、緯糸1色)が織り込まれた生地が完成します。丹念に織り上げた美しい一枚を、ぜひ愉しんでみてはいかがでしょうか。

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