メチャ買いたい.comがお届けする、おすすめの「紳士 ジャケット」検索結果。

紳士 ジャケットの商品検索結果全20,400件中1~60件目

<イザイア>SAILOR/アクアホップサック3Bジャケット アウター

JACKET REQUIRED/ジャケットリクワイヤード

187,920

<イザイア>SAILOR/アクアホップサック3Bジャケット アウター

ナポリを代表する老舗のテーラードファクトリーとして知られる〈イザイア〉。ブランドを代表する名作ジャケットの「SAILOR」は、肩パッドを省き、副資材にはコストのかかる毛芯を使いつつも、極限まで薄くすることで軽さを生み出しています。実際に着用してみると、肩パッドを省いていながらも、構築的なシルエットが生まれています。ジャケットの生地は、撥水性に優れた「アクアスパイダー」というウール素材を使用。〈イザイア〉のオリジナル生地で、毛100%の素材ながらもナチュラルストレッチが効いています。軽さのあるホップサックは、春夏のジャケットでは定番の織り柄で、麻袋のようなざっくりとした風合いに仕上がっています。 3つボタンでウエストの絞りはドロップ8という少しタイトめのフィッティング、裏地は半裏仕立てで袖裏がつき、内ポケットは両サイドのほかにチケットポケットが用意されています。チケットポケットのトリムを赤く刺繍したり、フラワーホールにコーラル(赤珊瑚)をあしらったり、ラペルを立てると裏地にもコーラルマークが描かれたりなど、遊び心あふれる仕上がりの1着です。

<リングヂャケット>ニューバルーン・ウールチェックジャケット/BYJ−05 アウター

JACKET REQUIRED/ジャケットリクワイヤード

29,808

<リングヂャケット>ニューバルーン・ウールチェックジャケット/BYJ−05 アウター

リングヂャケット×ジャケットリクワイヤードの新作ジャケットが登場しました。使用している素材は〈リングヂャケット〉がオリジナルで開発した「ニューバルーン」。スポンジのような膨らみをもつ「バルーンウール」に、柔らかな肌触りの「クリーミーワッフル」を組み合わせることで、滑らかさとふわふわ感、さらに伸縮性の高い着心地が味わえる素材で、そのニューバルーンをベースに春夏向けにアレンジし開発された、サマーウール生地をジャケット生地に使用。肌離れの良い生地で汗ばむ季節でも快適に着用できます。 ジャケットパターンはジャケットリクワイヤードの別注モデルだけに使われるBYJ-05を採用。日本人の体型にフィットするドロップ7で、仕立てをシンプルにした一重仕立て、内側は丁寧なパイピング仕上げとなっています。段返りの3つボタン、バルカポケットと2パッチポケット、背面はサイドベンツというスタイルで、芯地を極限まで省くことでカーディガンのような軽い着心地を実現。クラシカルな雰囲気を持つウールチェックなので、ビジネス以外でのシーンでもご活用いただけます。

<REMI RELIEF>インディゴシャンブレーコート/ユーズド加工 アウター

JACKET REQUIRED/ジャケットリクワイヤード

27,864

<REMI RELIEF>インディゴシャンブレーコート/ユーズド加工 アウター

製品を構成する素材の選定から生産、加工、染色、仕上げなどの工程を日本国内で行なうことにこだわった〈REMI RELIEF〉。古着好きをもうならせる加工技術は、日本だけでなくアメリカでも広く知られているほど。ベーシックなアメリカンクローズを厳選し、日本人向けにアレンジされたシルエットと細部にまでこだわり抜いた素材を用いたリアルクローズを作り出す日本のブランドです。そんな〈REMI RELIEF〉から、春先に便利なシャンブレー生地のステンカラーコートが到着しました。経糸と緯糸にそれぞれインディゴのロープ染色をかけた糸を使った平織りの生地は、糸の中心部まで染め上げないことで、着用し続けるほどに風合いのある表情へと変化が楽しめます。内側はドレスコートのようなパイピング始末による一重仕立てで、背中の部分のみ生地を二重にしています。前立てはボタンの見えない比翼フロント、襟裏にはチンフラップが付いています。 スプリングコートのような軽快さをもつこちらのコートは、着丈も長くないのでカジュアルに着こなすことが可能。まるでシャンブレーのシャツを羽織っているような感覚です。インディゴがナチュラルに色落ちしたような風合いは、職人の手作業によって生み出されたもの。薬品や機械に頼ることなく、擦りと呼ばれる手作業のみでこの表情を生み出しています。1点ごとに微妙な色合いの違いを楽しむことができるのも、大きな魅力になっています。

<THE GIGI>4者混チェックシングルジャケット/ANGIE アウター

JACKET REQUIRED/ジャケットリクワイヤード

71,280

<THE GIGI>4者混チェックシングルジャケット/ANGIE アウター

ボリオリを立ち上げたピエルイジ・ボリオリ氏が新しくスタートした〈THE GIGI〉。Don’t look backというフレーズを掲げ、デザイナーがいま本当につくりたいアイテムを手がける注目のブランドです。今回お届けするのは、芯地や肩パッドなどの副資材を極限まで減らし、軽い着心地に仕立てた「ANGIE」というモデルの新作。ふんわりと軽やかな仕立てながらも、袖を通せば構築的なシルエットが生まれます。素材はコットンにモヘヤなどをブレンドした4者混の素材を使用。コットンが主繊維になっているので、秋の立ち上がりから着ることができます。ゴージの高いラペル、2つ掛けボタン、3パッチポケットで、内側は裏地を使わない一重仕立てになっていますが、袖裏が付いているので腕通しは滑らか。内ポケットは胸まわりではなく、裾の裏側に小さなポケットが用意されています。 生地は全体にかすりがかったようなチェック柄で、柄モノが苦手だという方でも着やすくなっています。秋冬らしいテクスチャーなので、コーデュロイやフランネルウールなど、ウォーム感のあるスラックスとも合わせやすい一着。ブラックとブラウンをベースにミリタリーグリーンでアクセントを加え、男らしい雰囲気に仕上がっています。

<サージュデクレ>コットンナイロン・3Bアンコンジャケット アウター

JACKET REQUIRED/ジャケットリクワイヤード

25,920

<サージュデクレ>コットンナイロン・3Bアンコンジャケット アウター

ミリタリーやワーク、トラッドといったメンズファッションの基本的な要素を、独自の世界観で表現する〈サージュデクレ〉。デザイナーである千田仁寿氏の独創的なデザインワークと、こだわり抜いた素材使いと加工によってワンランク上のアイテムをつくり出しているジャパンブランドです。そんな〈サージュデクレ〉にジャケットリクワイヤードが別注したジャケットが完成しました。生地は細番手の糸を限界まで打ち込んだ超高密度のタイプライタークロス。2回にわたり製品染めを施し、コットンとナイロンという異なる糸の発色を統一させています。ハリと美しい光沢感、深みのある色合いなど、〈サージュデクレ〉らしい素材に仕上がっています。背抜き仕立ての3つボタン掛け、3パッチポケットというスタンダードな仕様で、胸増し芯や肩パッド、裄綿を薄く入れることで構築的なシルエットに仕上がっています。 素材にこだわる〈サージュデクレ〉らしいオリジナル生地を用い、スタンダードなデザインで仕立てた着まわしやすい別注ジャケット。シャツジャケットのような感覚ですが、かっちりとした雰囲気をもっているので、フォーマルな要素が必要とされるシチュエーションでもお使いいただけます。

<リングヂャケット>ロロピアーナ・4SEASONSネイビージャケット アウター

JACKET REQUIRED/ジャケットリクワイヤード

62,640

<リングヂャケット>ロロピアーナ・4SEASONSネイビージャケット アウター

イタリアの名門“ロロピアーナ“が誇る「4SEASONS」をジャケット生地に使用した、リングヂャケット×ジャケットリクワイヤードの別注ジャケット。生地名のとおり通年で着用できるのが特徴で、シルクのような美しい光沢や滑らかな生地の表情が高級感を醸し出しています。ジャケットパターンはジャケットリクワイヤードの別注モデルだけに使われるBYJ-10を新たに開発。日本人の体型にフィットするドロップ7で、段返り3つボタン、バルカポケットと2パッチポケット、背面はサイドベンツというスタイルで、副資材を極力省き、背抜き仕立てにすることで軽やかな着心地を実現しています。 さらにこちらのジャケットのほかにも、「4SEASONS」の生地を使ってベストとスラックスも合わせて製作。3ピースで着用できるように誂えました。パーティーなどフォーマルな場面では3つ揃え、さらにそれぞれを自由に組み合わせることで、カジュアルにもセミフォーマルにも着用できます。冠婚葬祭だけにネービースーツを眠らせておくのはもったいない、そんな方にはぜひ3ピースを揃えていただくことをおすすめします。インポートものとは一線を画す、体に気持ち良くフィットして動きやすいパターンをもつので、長くご愛用いただけます。

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