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麻ファッションの商品検索結果全16,400件中1~60件目

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名古屋帯 小紋 紬 紗 絽 夏着物 ブランド おび工房 夏八寸名古屋帯 ピンク 本麻 雨縞 麻100% おそめ仕立て 仕立て上がり 【あす楽対応】【送料無料】】

きもの館 創美苑

25,509

名古屋帯 小紋 紬 紗 絽 夏着物 ブランド おび工房 夏八寸名古屋帯 ピンク 本麻 雨縞 麻100% おそめ仕立て 仕立て上がり 【あす楽対応】【送料無料】】

商品詳細spec.商品番号nag252ok-3951色洗柿素材麻 100%納期14時までの注文で即日出荷サイズ表size.巾長さフリーサイズ約30.5cm約388.5cmestimated delivery.麻帯の名門おび工房謹製の洗柿の本麻名古屋帯 先染めで染められた本麻を熟練の職人の手によって優しい風合いの名古屋帯に織り上げました。 色の濃淡で強弱を表している雨縞模様が織り上げられた名古屋帯です。 夏の時期だからこその素材ですので、着物通らしく小粋なスタイルに仕上がりますよ。 麻素材を使用しておりますが、ごわつかず柔らかな手触りとシャリ感があります。八寸名古屋帯は織りあがった帯の幅が八寸で、帯芯を入れず、たれの部分を折り返して両端や手先をかがるだけで仕上げられる為かがり帯ともよばれます。帯幅から由来する命名のため、八寸名古屋帯の種類は豊富で多くは織りの帯で、袋帯や洒落帯、佐賀錦などの重めの織物帯、紬糸による紬帯など、さまざまなものがあり、別名袋名古屋帯ともいいます。 着付ける際には、一重のお太鼓に結びます。 厚みがあるのでずしりとした重量感がありますが、織りは軽く仕上げてありますので 網目が大きく盛夏でも帯周りを涼しく保つ事が出来ます。 ナチュラルな風合いの大人な浴衣スタイルのコーディネートに大活躍してくれる名古屋帯です。 袋帯と同じ形で、たれから手先まで半分に折らずお太鼓の幅で仕立てられたおそめ仕立てとなっております。 全通柄ですので、体型に関係なく手軽に結ぶことが出来ます。 夏の着物や単衣の着物に合わせてご使用いただけます。 ざっくりとした麻特有の手触り、質感、涼やかさを楽しみください。その他の名古屋帯はこちらから

中折れ麦わら帽子 ノア/Noah [田中帽子/男性用]

ディノス

5,400

中折れ麦わら帽子 ノア/Noah [田中帽子/男性用]

真夏の日差しから頭部を守る強い味方の麦わら帽子。職人の手仕事が生み出す麦わら帽子は日本製の誇りと伝統を継承して、上質なクオリティと品格ある仕上がりを楽しめます。 毎年暑さの厳しい夏が続き、頭部を守る「夏の帽子」が注目されています。なかでも天然素材で、昔ながらの麦わら帽子が大人気です。この麦わら帽子は、中折れタイプで昔ながらの熟練の職人さんによる日本製の帽子ながら流行を取り込んだデザインの製品です。海外製品と違って、日本人の木型で製造されているのでフィット感が抜群です。中折れ部分が頭部に当たらないように中央部を盛り上げています。さっと頭に乗せて被り、ポロシャツやリネン(麻)シャツ、アロハシャツ等に合わせると清涼感溢れたファションを演出できます。サイズは、57.5cmと59cmの2サイズで、各々面ファスナーによる微妙なサイズ調節が可能です。■100年の歴史と伝統の田中帽子 ~5代目に引き継がれた老舗の麦わら帽子~1世紀以上の伝統を持つ老舗帽子店の創業は明治13年。埼玉県の春日部市は古くから麦の集散地として知られてきました。麦わらを漂白して平たくつぶし、編み上げた「麦わら真田」の生産は農家の副業でした。田中帽子店は、明治13年頃から農家の副業として始め、麦を編み込んで組み紐状態にした「真田(サナダ)」を作り始めたが発端。明治30年ごろからは麦わら真田を改良し、現在のような麦わら帽子が生産されるようになりました。■伝統は5代目田中英雄氏にに継承現在は、5代目の田中英雄さんが事業を引き継ぎ、伝統を継承しながらも新たな流行も取り込み生産しています。4代目の田中行雄さんも現役の職人として日々、帽子を作り続けています。

洗えるリネン フレア袖 プルオーバー

ディノス

8,750

洗えるリネン フレア袖 プルオーバー

ふんわり広がったフレアスリーブがフェミニンなブラウス。丈をやや長めにしたことで、気になるお腹まわりもカバーできます。テラコッタは別注色。派手すぎず、渋くならず、絶妙な色合いに染め上げました。素肌にもやさしく心地よいジャパンリネンを求めて細番手の麻糸を平織りした、上等で高価な麻織物が「上布」。新潟県の越後上布、沖縄県の宮古上布、そして滋賀県で生産される近江上布が有名です。豊かな琵琶湖の水源に恵まれ、伝統的な麻織物のバックグラウンドを持ちながら、いまの時代に合った製品をつくるため、日々研究を重ねている滋賀県東近江にある工場を訪問しました。私たちが求めた、蒸し暑い夏も涼しく、素肌に着てもやわらかなリネンを実現してくれたのは、株式会社大長の大橋富美夫さん。代々、織物整理加工業を営み、仕上げた織物は目を見張る美しさです。「糸選び、織り方はもちろん重要ですが、織りあがった布をどう整えるか??。ここからの仕事で、風合いはもちろん、扱いやすさもがらりと変わるんです」と大橋さん。織り上がった原反を機械に入れ、麻特有の繊維の毛羽を火で焼くことで、まずはチクチクしないなめらかな表面に整えます。さらに生地をやさしくたたきほぐす特殊な加工をほどこすことで、リネンの特徴である堅さのある生地感がなめらかに変化。ほのかな光沢をたたえた、ソフトな風合いは見違えるほどです。多くの人の知恵と手間を重ねて生み出された「日常の贅沢」を、ぜひ肌で感じてください。⇒ 洗えるリネンシリーズのアイテムはこちら##>【So close日本最古の布として発掘されたのは、麻の織り物でした。麻本来の個性を生かしながら、現代に合ったリネンをつくるのは、日本各地で研鑽を重ねる職人たち。夏肌に心地よく、くつろげる着心地を約束するアイテムが完成しました。

シルク・スリーシーズンジャケット クレイグ アレクサンダー ジャケット 【ライトアップショッピングクラブ】

LightUp

63,720

シルク・スリーシーズンジャケット クレイグ アレクサンダー ジャケット 【ライトアップショッピングクラブ】

シルクでありながらドライ。特殊加工で実現した爽快なニット。英国の老舗ニットメーカーや有名ブランドで辣腕を振るってきたクレイグ・アレクサンダー氏は語ります。「かつては、シルクといえば織物であるサテンシルクが一般的でしたが、やがて編み組織であるシルクニットが台頭してきました。しかし、これはあくまでもメリヤスのことで、薄手のカーディガンにしかなりません。そこでまず素材は、手を尽くした中で麻のようにコシのある、日本の特殊な紡績技術で作られたシルクを用いることを思いつきました。清涼感がありつつも、表情の奥行きが感じられ、ジャケットに相応しいハリのあるオリジナルの編み組織を融合しながら、複雑な仕立てを要するテーラーリングのパターンを応用。これで、女性的だったシルクニットのイメージを覆す、立体的で美しいジャケットを完成させることができました。柄は、日本の浴衣に多い「矢絣(やがすり)」を原点とする、爽やかで奥行きのある“矢振り柄"を身頃に使用。肌離れが良く、透け感もあるので春から秋までの3シーズン心地よく着用できます。また繰り返し着用することで、より肌に馴染むようにもなります。シルク100%ならではの贅沢な着心地を、末長くお楽しみください。」

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