メチャ買いたい.comがお届けする、おすすめの「麻帽子」検索結果。

麻帽子の商品検索結果全1,759件中1~60件目

エスカルゴ帽[ORIHARA STYLE/ オリハラスタイル]

ディノス

8,640

エスカルゴ帽[ORIHARA STYLE/ オリハラスタイル]

オートクチュールのようなシルエットが魅力! 素材は、涼しげな麻素材を使用。シャリ感があり、夏の装いにぴったり。エスカルゴ帽の名に相応しく、円を描く様に生地を裁断しエスカルゴの殻のように縫製。大変贅沢な生地の使い方は3D製図と呼ばれる、本来オートクチュールなどで使われる技法。それは、日本人の頭型模型に針を入れ、立体で型紙を作る手法。通常の平面製図とは違って、より日本人に合ったシルエットの実現を可能にしました。◆「エスカルゴ帽」正面から見るとスッキリとした印象を与えるが、横から見るとしっかりと顔全体を覆い隠し、日差しから守ってくれるデザイン。エレガントながらナチュラルな麻素材はどんな装いにも合い、旅行やショッピングにもおすすめ。内側もメッシュ素材を使っているので通気性も抜群。帽子デザイナーであり、職人でもある折原尚氏率いるラプト・トゥーコンプレックス社による日本製。◆ORIHARA STYLE/プロフィールDesigner : 折原 尚東京生まれ。1897年から続く帽子製造業を営む両親のもとで育つ。1991年に服飾専門学校のデザイン科卒業後、アパレルメーカーに入社し、商品企画開発に始まり、デザイン、パタンナー、バイヤーを経て、帽子デザイナーになる。その後、父親の弟子として、職人としての修業を経た後、2003年に自身の会社である「ラプト・トゥーコンプレックス有限会社」を立ち上げる。以降、自身のブランドを立ち上げ、帽子専門店を都内に出店。また、アーティストやタレント、スポーツ選手等の帽子のデザインも手掛け、その中で新しい形の「女優帽」が口コミでヒット商品となっています。折原氏の得意とし、採用している3Dパターン製図は立体から製図を設計。オートクチュールやオーダーメイドの方式で、絶妙なシルエットラインが特長です。現在は...

中折れ麦わら帽子 ノア/Noah [田中帽子/男性用]

ディノス

5,400

中折れ麦わら帽子 ノア/Noah [田中帽子/男性用]

真夏の日差しから頭部を守る強い味方の麦わら帽子。職人の手仕事が生み出す麦わら帽子は日本製の誇りと伝統を継承して、上質なクオリティと品格ある仕上がりを楽しめます。 毎年暑さの厳しい夏が続き、頭部を守る「夏の帽子」が注目されています。なかでも天然素材で、昔ながらの麦わら帽子が大人気です。この麦わら帽子は、中折れタイプで昔ながらの熟練の職人さんによる日本製の帽子ながら流行を取り込んだデザインの製品です。海外製品と違って、日本人の木型で製造されているのでフィット感が抜群です。中折れ部分が頭部に当たらないように中央部を盛り上げています。さっと頭に乗せて被り、ポロシャツやリネン(麻)シャツ、アロハシャツ等に合わせると清涼感溢れたファションを演出できます。サイズは、57.5cmと59cmの2サイズで、各々面ファスナーによる微妙なサイズ調節が可能です。■100年の歴史と伝統の田中帽子 〜5代目に引き継がれた老舗の麦わら帽子〜1世紀以上の伝統を持つ老舗帽子店の創業は明治13年。埼玉県の春日部市は古くから麦の集散地として知られてきました。麦わらを漂白して平たくつぶし、編み上げた「麦わら真田」の生産は農家の副業でした。田中帽子店は、明治13年頃から農家の副業として始め、麦を編み込んで組み紐状態にした「真田(サナダ)」を作り始めたが発端。明治30年ごろからは麦わら真田を改良し、現在のような麦わら帽子が生産されるようになりました。■伝統は5代目田中英雄氏にに継承現在は、5代目の田中英雄さんが事業を引き継ぎ、伝統を継承しながらも新たな流行も取り込み生産しています。4代目の田中行雄さんも現役の職人として日々、帽子を作り続けています。

手揉み麻絹・ハンチング トーキョーハット 服飾雑貨 【ライトアップショッピングクラブ】

LightUp

10,800

手揉み麻絹・ハンチング トーキョーハット 服飾雑貨 【ライトアップショッピングクラブ】

“手揉み麻絹”の艶を纏った、遊び心薫り立つハンチングシンプルになりがちな装いのさりげないアクセントとして持っておきたいのがハンチング。押し出しは強くなくていいが、仄かに漂う気品があり、そこに被り心地のよさが加われば申し分ありません。ご紹介するのは、洋装化の始まった明治25年、時の実業家・澁澤榮一氏が誕生させた帽子ブランド〈トーキョーハット〉に特別依頼したハンチング。他と一線を画する仕上がりには、長年本物を知る紳士に愛され続けてきた同ブランドの矜持が窺えます。高級着物にも採用される、近江の伝統織地。贅沢な素材使いに定評がある〈トーキョーハット〉が、今回のプレミアムなハンチングのために選んだ素材は麻絹。明治30年に近江上布織元として創業以来、麻織物の本場である滋賀県・湖東地方で四代にわたって麻を織り続ける老舗織元「林与」に依頼したものです。経糸に200番双糸の高級シルク糸、緯糸に高級着物にも採用される100番手のスーパーロイヤルラミーを使用。経糸の繊細さゆえに熟練職人をもってしても、1時間に1メートルほどしか織ることができない贅沢な生地です。糸は湖東地方に伝わる「かせ染め」で先染めすることで、通人好みの奥行きある色合いを実現。織り上げた後には職人の手作業による「手揉み加工」を施して繊細なシボを付けました。本麻や綿麻の生地に用いられることの多いこの技法をあえて麻絹に採用することで、麻の風合いとシルクの持つ上品な光沢が活きた仕上がりとなっています。サイド部分は生地を切り替えてアクセントを付けました。素材使いの妙も加わって大人の遊び心を感じさせるデザインです。被り心地にもこだわる〈トーキョーハット〉らしく、日本人の顔型と相性のよい、丸みのあるシルエットを採用し、裏がメッシュでムレにくいのも嬉しいところ。周囲の注目を集めること必至の逸品を特別価格...

米沢シルク・メランジモールハット トーキョーハット 服飾雑貨 【ライトアップショッピングクラブ】

LightUp

18,360

米沢シルク・メランジモールハット トーキョーハット 服飾雑貨 【ライトアップショッピングクラブ】

老舗が惚れた“米沢の艶美”を特別価格で明治25年創設の帽子ブランド、〈トーキョーハット〉。今回ライトアップショッピングクラブ創業45周年を記念して、伝統ある米沢シルクを使ったハットを特別価格でご紹介いたします。そもそも米沢の織物は第九代米沢藩主上杉鷹山公による産業開発で、織物の先進地であった小千谷から技術者を招いて織り上げた青苧を原料とする麻織物が始まりといわれています。その後、養蚕が盛んになると、麻織物から絹織物の生産へと転換し、出羽の米沢織として全国に知られるようになりました。こちらのハットは米沢シルクの老舗〈鈴吉織物〉が手がけたシルクモール生地を採用。経糸、緯糸ともに極細の160番手双糸を使用した非常にデリケートな素材のため、旧式の低速ジャカード織機を駆使して素材の持つ柔らかくしなやかな風合いと美しい艶を最大限に引き出しています。織る際は糸切れなどを起こさぬよう、常に職人が織機の糸の張り具合を確認する必要があり、まさに手間隙かけた贅沢な生地といえます。ネイビーと黒の色糸を使って生み出されたメランジ調の奥深い色合いも魅力です。デザインは、素材のよさを活かして定番の形に仕上げました。クラウンには同じ素材のベルトが巻かれ、〈トーキョーハット〉のエンブレムがさりげなくアクセントを添えています。前つばを少し下げると洒脱に被っていただけます。

スポンサーリンク
スポンサーリンク