メチャ買いたい.comがお届けする、おすすめの「麻綿の服」検索結果。

麻綿の服の商品検索結果全75件中1~60件目

インディゴ二重ガーゼ・綿麻ベスト 林田 紳士服/婦人服 【ライトアップショッピングクラブ】

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17,280

インディゴ二重ガーゼ・綿麻ベスト 林田 紳士服/婦人服 【ライトアップショッピングクラブ】

ダブルガーゼの柔らかな着心地シャツやカットソーに重ねるだけで、装いをお洒落に演出してくれるベスト。特に一日の寒暖差が大きい季節は温度調節にも役立ち、一着あると重宝します。ご紹介するのは、軽やかな風合いが紳士のカジュアルスタイルに映える「インディゴ二重ガーゼ・綿麻ベスト」。素材の魅力を最大限に引き出す高度な技術と、洗練された感性が光るウェアで知られる、〈林田〉が手がけた一着です。生地は質感にこだわったダブルガーゼ。経糸にコットン、緯糸にリネンを用いて丁寧に織り上げています。二重組織のためふんわりと空気を含み、柔らかな肌ざわりで着心地は快適です。染料にはインディゴを使用。経糸は一般的なデニム生地の染色と同様に、糸をロープ状に束ねて染めており、これによって、ところどころかすれのある味わい豊かな表情に仕上がっています。デザインは前にボタンを配したシンプルなつくりで、前面にポケットが2つ設けられており便利。インディゴの落ち着きのある色合いはコーディネートしやすく、洗濯機で洗うことができるので、普段の装いに気軽に取り入れていただけます。

紳士用浴衣/小千谷縮 竺仙 紳士服/婦人服 【ライトアップショッピングクラブ】

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72,360

紳士用浴衣/小千谷縮 竺仙 紳士服/婦人服 【ライトアップショッピングクラブ】

糸からこだわった、夏に最適の清涼素材。高温多湿な日本の夏を涼やかに演出してくれる浴衣。平安時代、沐浴中に着ていた湯帷子が始まりとされる浴衣は、後に江戸町人の粋なファッションとして定着しました。本格的な夏を目前に控える中、ご紹介したいのは老舗浴衣専門店の〈竺仙〉が手がけた浴衣。同店には、天保13年(1842年)、奢侈禁止令の御触書が出る最中に店を開いた初代仙之助が、木綿の藍一色でとことん洒落た江戸小紋や中形の本染浴衣を世に送り出して粋人を虜にしたという歴史があります。そして近年では、伝統的な意匠や技術を継承しつつも、“浴衣はファッション"という位置づけで現代感覚に合う浴衣を展開。多くの人たちから高い評価を得ています。こちらは麻素材の紳士用浴衣。ハリとコシのある麻は、ベタつかずシャキッとした肌ざわりが特徴。また通気性もよいため蒸し暑い夏季に最適です。生地の素材には、オーガニックラミーと苧麻を混紡し、こんにゃく糊を固着させた誂え糸を使用。経糸に追撚をかけて趣あるシボも表現。さらに、生地に特殊な糊加工を施すことで絹のような上品な光沢を持ち、かつ綿の約2倍、羊毛の約4倍の強度となり洗濯を重ねても傷みにくくしています。手の込んだつくりながら、さりげなく見せるところに美意識を感じる一枚です。

近江ちぢみの綿麻千筋作務衣 楽居布 紳士服/婦人服 【ライトアップショッピングクラブ】

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30,240

近江ちぢみの綿麻千筋作務衣 楽居布 紳士服/婦人服 【ライトアップショッピングクラブ】

和の趣ある快適な日常着日常を味わい深く演出し、リラックスウェアとして人気の作務衣。一見シンプルなデザインですが、元々禅宗の僧侶が雑事をおこなうときに着ていたことから、動きやすさを考慮し計算されたつくりになっています。現代生活の中で一層便利に使えるよう工夫を凝らしたのが〈楽居布〉の綿麻を使った一着。法衣を手がけ、作務衣を最初につくったとされる明治22年創業の〈川口織物〉に製作を依頼したものです。使われたのは、凹凸の深い細かなシボでシャリ感が特徴の近江ちぢみ。素朴な天然素材の雰囲気を引き立てる趣深い表情と、サラリとした快適な着心地を味わえるのが魅力です。江戸時代に流行ったという千筋柄は、紺地に白い縦縞が走る落ち着いた色味で、全体に引き締まった印象を与えてくれます。上衣の隠れたポケットはファスナー付きで小銭などを入れても安心でき、ゴム仕様の袖口と裾をまくれば、水仕事や掃除の時も邪魔になりにくいつくりになっています。豊富な3サイズ展開でお届け。和の趣を取り入れた装いで、日常の寛ぎに風情が増すことでしょう。

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